世界最大級VRイベント「バーチャルマーケット」に青山商事が初出展 井上正大がモーション担当の本格"スーツヒーローショー"も
7月11日から26日まで開催される世界最大級のメタバースイベント『バーチャルマーケット2026 Summer』に青山商事が初出展する。会期を前に実施されたメディア向け先行体験会では、『洋...
ポロシャツはオジ専用? “ファッション警察”も出動…ビジネスポロシャツに「ファッション性」はどこまで必要か
4月の夏日や制服化まで……酷暑や服装の多様化で爆売れしているポロシャツだが、対する世間の反応は様々。例えば、SNSでは「裾出しはダサい」など“ファッション警察”が出動することも。...
“おじさんのハーフパンツ問題”はデザインで解決できる? ビジネス短パンの許される境界線とは
記録的な猛暑が続くなか、東京都が推進する「東京クールビズ」では、都庁などの行政機関でハーフパンツ勤務が認められるようになった。その一方で、SNSには「おじさんのハーフパンツ...
梅雨でも怖くない! アホ毛や顔周り、湿気で死んだ髪や寝グセを救う美容師直伝のリカバリー術
せっかく髪の毛を巻いておしゃれをしたのに、湿気でうねりが……(泣)。ヘアセットの大敵である梅雨シーズンが今年も到来。そんな梅雨でも可愛さをキープしたい!という人は、きっと多...
「やっても変わんないよ」美容に無関心だったアラフォー夫、5年後の“垢抜け”姿が64万回再生「顔を上げて歩けるようになった」
美容に無関心だった夫が、妻のサポートのもとで化粧水やヒゲ脱毛などを取り入れ、5年間で見違えるように垢抜けていく過程をまとめた動画がInstagramなどのSNSに投稿され、話題となっ...
「朝は晴れてたのに…」帰り道の靴びしょびしょを防ぐ、梅雨の時期のバッグに入れておきたいシューズカバー
梅雨時期の外出で地味に困るのが、突然の雨による靴の濡れ。雨予報の日はもちろん、朝は晴れていたのに帰る頃には本降り…という日も少なくない。とはいえ、毎日レインブーツを履くの...
ビジネスシューズも“時短”の時代?「もう玄関でもたつかない」立ったまま履けるビジネスシューズ
革靴は仕事やフォーマルシーンに欠かせない。一方で、「履くたびに靴ベラが必要」「玄関でかがむのが面倒」「急いでいる朝に手間取る」など不便も多い。そんな小さなストレスを軽くし...
スニーカーコーデを一気に今っぽく…平成リバイバルで再熱のルーズソックス「くしゅっと低重心ボリュームで脚長見え」
平成リバイバルの流れで、じわじわ再熱しているルーズソックス。かつては制服やギャルファッションのイメージが強かったアイテムだが、今はスニーカーや厚底シューズに合わせて、足元...
目もとの印象は“まつげ”から…“長さ”と“強さ”を手に入れるまつげ美容液で本気のまつ育
目元の印象を左右するまつげ。マスカラやビューラーで盛ることはできても、自まつ毛を育ててこそ。そこで取り入れたいのが、まつげ美容液による日々のケアだ。まつげ美容液は、まつげ...
学生の感性がランウェイに 青山商事と大学生がコラボ”エシカルファッションショー”を実施
日本最大級のエシカルイベント「ETHICAL CAMPUS 2026」で青山商事が大学生と共同企画した「青山商事×大学生コラボエシカルファッションショー」を実施した。学生たちがランウェイに立...
50周年のBEAMS、悲願のアメリカ出店で「故郷に錦を飾る」 浮き沈み激しい業界で離職率わずか3%の優位性とは?
1976年の創業以来、日本のセレクトショップを牽引してきたBEAMS。ファッションの枠を超え、独自の目利き力で多様なカルチャーやライフスタイルを提案し続けている。創業から半世紀を...
「“香水オイル”というのも納得」「朝つけて夜までいい香り」髪・体・爪まで使えるLOAのヘアオイルが万能だった
手に出した瞬間からふわっと香りが広がり、まるで香水を選ぶような感覚で使える「LOA THE OIL」。髪になじませると、パサつきや広がりを抑えながら自然なツヤ感がプラスされる。毛先...
「厚塗りせずに盛りたい」「こなれ感は質感で作る」“質感”で今っぽく盛れるバズコスメ
盛りたいけれど、厚塗りはしたくない。バズるコスメは、肌や唇、頬、目元の“質感”がポイント。厚塗り感のない薄膜肌、みずみずしい水光リップ、内側からにじむような血色感、ふんわり...
『みんなのスーツ』が日経トレンディ上半期ヒット大賞受賞 累計販売6万着突破
青山商事が展開する「洋服の青山」と「スーツスクエア」の新シリーズ『みんなのスーツ』が、『日経トレンディ』2026年6月号の「2026年上半期ヒット大賞(アパレル部門)」を受賞した...
「汗ばむ季節も快適すぎる」「運動用で終わらせるのもったいない」“アンダーアーマーのTシャツ”が普段着にもちょうどいい
「Tシャツはどれも同じ」と思っている人ほど試してほしいのが、アンダーアーマーのTシャツ。トレーニング用として作られているが、その機能性は日常でもしっかり実感できる。
“痛バ”に見えないから通勤中も推しと一緒「ひっくり返すと推し活全開」“隠せる痛バ”で大人の推し活
缶バッジやアクスタ、ぬいぐるみをかわいく飾れる痛バッグは、推し活に欠かせないアイテム。ただ、電車や街中では「ずっと見えているのは少し恥ずかしい」「普段の服に合わせにくい」...
傘をさしていても服が濡れる…梅雨の不快感を解消「梅雨の時期までに備えたい」”撥水ウェア”という選択肢
花粉対策というとマスクや目薬に頼りがちだが、見落としがちなのが“服”。外で付着した花粉は、そのまま室内に持ち込まれてしまうことも多い。そこで意識したいのが、花粉が付きにくく...
“Y2Kっぽさっぽさ”と“今っぽさ”が共存するレースキャミソールが流行中「重ねるだけで旬顔」
平成にも流行したレースキャミソールが、今またファッションアイテムとして注目されている。ただし、今のレースキャミは当時のように“見せインナー”や“そのまま”着るだけではなく、T...
帽子をかぶると急に「おば見え」してしまう問題、どう解決?「服になじんでちゃんと守る」夏におすすめのUV対策帽子
日差しが強くなる季節、日焼け止めだけでは不安な日も多い。そんなときに頼れるのが、かぶるだけで顔まわりの紫外線対策ができる帽子だ。とはいえ、つばが広すぎるものや日除け感の強...
寝苦しい夜こそ必須? 汗ばむ季節を快適に過ごすための夏用リカバリーウェア
暑さで寝苦しい日が続くと、しっかり寝たつもりでも「なんだか疲れが残っている」と感じることがある。そんな夏の休息時間に取り入れたいのが、半袖やショートパンツでさらっと着られ...