2012-03-10 21:14 岩井俊二監督&松田美由紀、震災から1年を経た想い「手を挙げたら下げない」 拡大するドキュメンタリー映画『friends after 3.11【劇場版】』の初日舞台あいさつ。左から藤波心、松田美由紀、岩井俊二監督 宮城県・仙台市出身の岩井俊二監督によるドキュメンタリー映画『friends after 3.11【劇場版】』の初日舞台あいさつが10日、都内の劇場で行われ、岩井監督のほか、ナビゲーターを務めた女優の松田美由紀、アイドルの藤波心が登壇した。同作は、岩井監督が震災後に出会った“友だち”へのインタビューと被災地での取材を通して、今の原発の問題と日本人が未来へ向けて何をするべきかを綴っていくドキュメンタリー。この日、初日を迎えたステージでの3人のコメントは以下の通り。【岩井俊二監督】 記事全文 この記事の画像 2012/03/10 タグ 藤波心 松田美由紀 岩井俊二 映画 邦画 PICK UP CONTENTS坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。