2011-02-16 05:00 鈴木京香、遊女役で蜷川作品初挑戦 〜11年ぶりの舞台出演 拡大する11年ぶりに舞台に挑戦する鈴木京香 女優の鈴木京香が今年5月、東京・Bunkamuraシアターコクーンで上演される蜷川幸雄演出『井上ひさし追悼ファイナル Bunkamuraシリーズ たいこどんどん』に出演することが15日、わかった。鈴木が舞台に立つのは、2000年の劇団・野田地図の時代劇『カノン』以来、実に11年ぶりとなり蜷川作品には初参戦。主演は同じく初参加となる歌舞伎役者・中村橋之助と、同作で3度目の出演となる俳優・古田新太の男2人。そのほか常連組の嵯川哲朗ら共演者とともに、昨年4月に他界した故・井上ひさしさんの追悼ファイナル公演を盛り上げる。 記事全文 この記事の画像 2011/02/16 タグ 蜷川幸雄 鈴木京香 PICK UP CONTENTS坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。