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映画『三丁目の夕日』シリーズ第3弾は『アバター』方式で3D化! 東京五輪の年を描く

昭和30年代の東京下町に暮らす人々の姿を描き大ヒットした映画シリーズ第3弾『ALWAYS 三丁目の夕日’64』(山崎貴監督、2012年公開)が3Dで制作されることがわかった。 舞台は前作から5年後の1964年(昭和39年)、東京五輪開催の年。吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希らおなじみのキャストが三たび集結。日本のVFXの第一人者で、前2作を大ヒットに導いた山崎監督が、『アバター』と同じように撮影時から3D用のカメラで撮影を敢行。より自然な形で、昭和39年の日本、そして夕日町三丁目を訪れる感覚を再現する。

『ビッグコミックオリジナル』(小学館)にて、1974年より連...

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