元おニャン子・城之内早苗、“後輩”AKB48の活躍ぶりに「頭が下がる」

演歌歌手の城之内早苗(42)が13日、東京・新宿駅西口広場で開催中の『松山の物産と観光展』で移籍第1弾シングル「泣き砂 海風」を初お披露目した。おニャン子クラブ出身の城之内は、歌唱後報道陣の取材に対し“後輩”グループ・AKB48の活躍ぶりに「プロフェッショナルに活躍してて頭が下がります」と感心していると話した。自身のアイドル時代とは「何から何まで違う。集団ってことと、秋元康さんが手がけてることだけが共通点。私たちは取り組みも割と“部活動”って感じだったから」と振り返った。

初のソロシングル「あじさい橋」発表から来年ソロデビュー25周年を迎え、「もう四半世紀。新しいス...

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  • シングル「泣き砂 海風」を初お披露目した城之内早苗 
  • シングル「泣き砂 海風」を初お披露目した城之内早苗(中央)、松山マドンナ大使と坊っちゃん 
  • シングル「泣き砂 海風」を初お披露目した城之内早苗 (C)ORICON DD inc. 
  • シングル「泣き砂 海風」を初お披露目した城之内早苗(中央)、松山マドンナ大使と坊っちゃん 

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