2010-07-10 10:00 中谷美紀、劇中の“生歌声”差し替えられず安堵 拡大する(左から)ばいきんまん、さくらまや、中谷美紀、やなせたかし、アンパンマン(C)ORICON DD inc. 女優の中谷美紀、最年少演歌歌手のさくらまや、原作者のやなせたかし氏が10日、都内で行われた劇場版『それいけ!アンパンマン ブラックノーズと魔法の歌』の公開初日舞台あいさつに登壇した。劇中で歌声を披露している中谷は、以前主演した映画『嫌われ松子の一生』で収録した劇中歌5曲のうち3曲が「ヘタだったので他人の歌に差し替えられてしまった」という悔しい思い出を語り、「この映画の試写を観たら私の声が使われていたので、よかったなぁと思いました」と胸をなでおろし笑いを誘った。 記事全文 この記事の画像 2010/07/10 タグ 中谷美紀 映画 オリコントピックスなぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”山下健二郎と横山由依がビッグマック作りに挑戦!三代目JSB山下健二郎と横山由依。元マクドナルドクルーの2人が久々にキッチンへ!ビッグマック作りに挑戦しました!話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!アバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介