2010-07-07 06:00 手塚治虫の『ブッダ』、全三部作で初のアニメ映画化 拡大する手塚治虫の名作漫画『ブッダ』がアニメ映画化 ※写真は文庫版のジャケット 手塚治虫の名作漫画『ブッダ』が全三部作として初めてアニメーション映画化されることが6日、わかった。第1部『手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく』では、奴隷少年チャプラの栄光と破滅の物語を中心に描き、ナレーションとチャプラの母親役の声を女優・吉永小百合、チャプラ役を俳優・堺雅人、のちにブッダとなるシッダールタ役を俳優・吉岡秀隆が務める。東映アニメーションが制作、手塚プロダクションが制作協力で、総制作費は10億円。2011年5月28日より東映とワーナー・ブラザース映画の共同配給で全国公開される。 記事全文 この記事の画像 2010/07/07 タグ 吉岡秀隆 堺雅人 吉永小百合 映画 オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!