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今月25日(金)未明に放送された、サッカーW杯・南アフリカ大会で日本代表が決勝進出を決めた1次リーグE組「日本×デンマーク」(日本テレビ系)で、勝利を目前にした午前5時19分と20分のロスタイム中に瞬間最高視聴率46.2%(関東地区)を記録していたことが28日、ビデオリサーチの調べでわかった。番組視聴占拠率は83.8%を記録するなど多くの人が日本代表の勝利を見守っていたことが改めて示された。
予選リーグ突破を懸けた大一番に臨んだ日本代表は、前半17分に本田圭佑選手が、同30分に遠藤保仁選手がそれぞれフリーキックでゴールを決め、2対0で折り返した。今回発表された視聴率集計分では、後半35分にPKでデンマークに1点奪われるも、同42分に岡崎慎司選手が勝利を決定づけるゴール。3対1で快勝し期待に応えた。
なお、同試合の平均視聴率は午前3時〜5時が30.5%、5時〜5時40分は40.9%だった。
今月25日(金)未明に放送された、サッカーW杯・南アフリカ大会で日本代表が決勝進出を決めた1次リーグE組「日本×デンマーク」(日本テレビ系)で、勝利を目前にした午前5時19分と20分のロスタイム中に瞬間最高視聴率46.2%(関東地区)を記録していたことが28日、ビデオリサーチの調べでわかった。番組視聴占拠率は83.8%を記録するなど多くの人が日本代表の勝利を見守っていたことが改めて示された。
予選リーグ突破を懸けた大一番に臨んだ日本代表は、前半17分に本田圭佑選手が、同30分に遠藤保仁選手がそれぞれフリーキックでゴールを決め、2対0で折り返した。今回発表された視聴率集計分では、後半35分にPKでデンマークに1点奪われるも、同42分に岡崎慎司選手が勝利を決定づけるゴール。3対1で快勝し期待に応えた。
2010/06/28