■その他の写真ニュースはこちら
W杯南アフリカ大会で14日に放送された「日本×カメルーン」(NHK総合)が視聴率が、ビデオリサーチの調べで前半戦第1部が44.7%、後半戦第2部が45.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。同記録は歴代サッカー高視聴率16位、17位につける高視聴率(1977年9月26日 以降に放送された番組)であり、MF本田圭佑選手のシュートで1点を守り抜いた“岡田JAPAN”に日本中が歓喜に沸いたことが視聴率の面からもうかがい知ることができる。
これまで練習試合などでは、思うような成果を上げられなかった“岡田JAPAN”が見事に本番で結果を出した。前半39分、右サイドMF松井からのクロスを1トップの本田が完璧なトラップから即シュート。見事カメルーンのゴールを割った。瞬間最高は勝利を決めた直後の午前0時50〜52分の49.1%だった。今後のグループリーグ戦の放送ではどこまで高い数字を記録するかが注目される。
W杯南アフリカ大会で14日に放送された「日本×カメルーン」(NHK総合)が視聴率が、ビデオリサーチの調べで前半戦第1部が44.7%、後半戦第2部が45.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。同記録は歴代サッカー高視聴率16位、17位につける高視聴率(1977年9月26日 以降に放送された番組)であり、MF本田圭佑選手のシュートで1点を守り抜いた“岡田JAPAN”に日本中が歓喜に沸いたことが視聴率の面からもうかがい知ることができる。
これまで練習試合などでは、思うような成果を上げられなかった“岡田JAPAN”が見事に本番で結果を出した。前半39分、右サイドMF松井からのクロスを1トップの本田が完璧なトラップから即シュート。見事カメルーンのゴールを割った。瞬間最高は勝利を決めた直後の午前0時50〜52分の49.1%だった。今後のグループリーグ戦の放送ではどこまで高い数字を記録するかが注目される。
2010/06/15