■その他の写真ニュースはこちら
ルイス・キャロルの不朽の名作『不思議の国のアリス』をベースに、19歳に成長したアリスの新しい冒険を描く3D映画『アリス・イン・ワンダーランド』のプロモーションで来日中の米俳優ジョニー・デップとティム・バートン監督が22日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで開催されたレッドカーペットセレモニーに来場し、招待客300人と3500人の野次馬たちの大声援に応えた。
ファンを大切にすることで有名なデップは、穴のあいた中折れ帽に、ライトグレー地に襟元は黒でデザインされたジャケットを羽織ってレッドカーペットに登場。花冷えの夜にも関わらず、150mのレッドカーペットを30分以上をかけてファンサービスに努め、サインを求めるファンひとりひとりと丁寧に対応し、握手やハグを交わしていた。
デップがマイクを使って「みなさん、いつもサポートしてくださいまして、本当にありがとうございます。僕とティム、そして映画をいつもサポートしてくださる皆様、また、今日は特に寒いなかお越しいただきまして本当に感謝しています。ありがとうございます」と感謝の言葉を述べると、さらに大きな歓声が沸き起こった。
同作は、ルイス・キャロルの不朽の名作『不思議の国のアリス』をベースに、19歳に成長したアリス(ミア・ワシコウスカ)の新たな冒険を描く3Dファンタジー。会場には、劇中に登場する『赤の女王の城』のセットが高さ20m、幅23m、奥行30mの大きさで組まれ、アリスが迷い込む不思議な世界“アンダーランド”の世界を再現した。
また、レッドカーペットにはWBA世界フライ級チャンピオンの亀田大毅選手、亀田和毅選手、同作の主人公・アリスの年齢にちなんで19歳の女優・福田沙紀、谷村美月、日向千歩、モデルの山本美月、舟山久美子(くみっきー)、村田莉、赤谷奈緒子、七菜香、スイーツをモチーフにしたアクセサリーが人気の『Q-pot』のデザイナー、ワカマツタダアキ氏が来場した。
映画『アリス・イン・ワンダーランド』は4月17日より全国公開。
ルイス・キャロルの不朽の名作『不思議の国のアリス』をベースに、19歳に成長したアリスの新しい冒険を描く3D映画『アリス・イン・ワンダーランド』のプロモーションで来日中の米俳優ジョニー・デップとティム・バートン監督が22日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで開催されたレッドカーペットセレモニーに来場し、招待客300人と3500人の野次馬たちの大声援に応えた。
ファンを大切にすることで有名なデップは、穴のあいた中折れ帽に、ライトグレー地に襟元は黒でデザインされたジャケットを羽織ってレッドカーペットに登場。花冷えの夜にも関わらず、150mのレッドカーペットを30分以上をかけてファンサービスに努め、サインを求めるファンひとりひとりと丁寧に対応し、握手やハグを交わしていた。
同作は、ルイス・キャロルの不朽の名作『不思議の国のアリス』をベースに、19歳に成長したアリス(ミア・ワシコウスカ)の新たな冒険を描く3Dファンタジー。会場には、劇中に登場する『赤の女王の城』のセットが高さ20m、幅23m、奥行30mの大きさで組まれ、アリスが迷い込む不思議な世界“アンダーランド”の世界を再現した。
また、レッドカーペットにはWBA世界フライ級チャンピオンの亀田大毅選手、亀田和毅選手、同作の主人公・アリスの年齢にちなんで19歳の女優・福田沙紀、谷村美月、日向千歩、モデルの山本美月、舟山久美子(くみっきー)、村田莉、赤谷奈緒子、七菜香、スイーツをモチーフにしたアクセサリーが人気の『Q-pot』のデザイナー、ワカマツタダアキ氏が来場した。
映画『アリス・イン・ワンダーランド』は4月17日より全国公開。
2010/03/22