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女優の榮倉奈々、お笑いタレントの劇団ひとりが日本語吹替えを担当した映画『コララインとボタンの魔女 3D』の試写イベントが10日、都内で行われ、キャストらが舞台あいさつに登壇。声優初挑戦の榮倉は「難しかった。イメージとして自分の中に声の機械を作って、上げたり下げたり怒ったり笑ったりって作業をしました。なかなかない体験をさせてもらった」と振り返った。

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  • 吹き替え声優を務めた映画『コララインとボタンの魔女 3D』の舞台あいさつに登壇した劇団ひとり(左)と榮倉奈々 (C)ORICON DD inc. 
  • 吹き替え声優を務めた映画『コララインとボタンの魔女 3D』の舞台あいさつに登壇した榮倉奈々 (C)ORICON DD inc. 
  • 吹き替え声優を務めた映画『コララインとボタンの魔女 3D』の舞台あいさつに登壇した劇団ひとり(左)と榮倉奈々 (C)ORICON DD inc. 
  • 吹き替え声優を務めた映画『コララインとボタンの魔女 3D』の舞台あいさつに登壇した劇団ひとり (C)ORICON DD inc. 
  • 映画『コララインとボタンの魔女 3D』の舞台あいさつに登壇したヘンリー・セリック監督 (C)ORICON DD inc. 
  • 映画『コララインとボタンの魔女 3D』の舞台あいさつに登壇した上杉忠弘氏 (C)ORICON DD inc. 
  • ステージには特製バースデーケーキが登場 (C)ORICON DD inc. 

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