2009-10-03 01:00 デビュー40周年の井上陽水がトヨエツ&薬師丸ひろ子主演作主題歌、行定監督の願い叶う 拡大する新曲「赤い目のクラウン」が映画主題歌に決定した井上陽水 今年デビュー40周年のシンガー・ソングライターの井上陽水が、来年1月16日公開の豊川悦司と薬師丸ひろ子主演映画『今度は愛妻家』(行定勲監督)の主題歌「赤い目のクラウン」を書き下ろした。映画『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)を手がけた行定監督が、夫婦の愛情について描いた同作。「最後を締めくくるのは陽水さんの声以外は思いつかなかった」という行定監督の願いが叶った。 記事全文 この記事の画像 2009/10/03 タグ 豊川悦司 薬師丸ひろ子 井上陽水 映画 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。