漫画家・浦沢直樹のベストセラーコミックを原作にした3部作映画の完結編『20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』(堤幸彦監督)が29日に公開初日を迎え、東京・有楽町マリオンのTOHOシネマズ日劇で舞台あいさつが行われた。カンナ役の女優・平愛梨は泣きながら入場し、「偉大な作品にちっぽけな私が出演させていただいて、うれしくありがたく思う」とあふれる涙を止めることが出来ずにいた。
2009/08/29
漫画家・浦沢直樹のベストセラーコミックを原作にした3部作映画の完結編『20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』(堤幸彦監督)が29日に公開初日を迎え、東京・有楽町マリオンのTOHOシネマズ日劇で舞台あいさつが行われた。カンナ役の女優・平愛梨は泣きながら入場し、「偉大な作品にちっぽけな私が出演させていただいて、うれしくありがたく思う」とあふれる涙を止めることが出来ずにいた。