荒れ果てた学園を救うために立ち上がった爆乳風紀委員長の戦いを、アクションあり、お色気有りで描く『爆乳三国志』。そのドラマ&音楽ビデオ入りCDが発売されるにあたり、日テレジェニック20098の手島優、5代目やりすぎガールの助川まりえ、ニューハーフグラドル・MAOが結成した・グラドルユニット爆乳三国志が胸もあらわなコスチュームでステージに登場。セクシーなダンスチューン「爆乳音頭」と「爆乳マンイーター」を大きな胸を揺らしながら披露した。
いずれ劣らぬ爆乳自慢の3人、普段のお手入れは?
「私、日焼けが最近ひどくて、パック? パイパックで胸のあたりが緑になってました」(助川)
「私もパイパックしてました! するとしないとじゃぜんぜん違う!」(手島)
「ツルツルになって、ライトが当たったときの輝きが全然違うんですよ」(助川)
「おっぱいマッサージとか、いっぱいしてました」(MAO)
「挨拶代わりに“おはよー”って触りっこしたり、“おはパイ!”みたいな」(手島)
「今日の調子はどお?、活きてるね〜とか(笑)」(助川)
「爆乳音頭」と「爆乳マンイーター」は、とにかく「おっぱい」「パイパイ」の連呼が耳に残るダンスチューン。しかし、一度聴いたらクセになる魔力のある曲だ。
「歌詞で“世の中暗いことばっかりだから”って歌ってるんですよ。歌詞を聴いて、おっぱいっていうのはスゴイ力なんだなって思いました、歌っていると元気になるので、コレを聞いて明るい世の中にしましょう」(手島)
グラドル3人が演技に、アクションに歌にダンスに活躍する『爆乳三国志』のPV&ドラマ入りCDは、ポニーキャニオンより10月21日に発売される。
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2009/08/12