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ギネス世界記録で“世界一背の低い人物”(74.1センチ)として認定されている中国・内モンゴル自治区在住の何平平(ホー・ピンピン)さんが13日(金)、書籍『ギネス世界記録2009』PRのため、東京タワー内『ギネス世界記録博物館』を訪れた。今回で7度目の来日となったピンピンさんは「日本のうどんは大好き!」と笑顔。現在は地元に「自慢できる」というロン毛の彼女の存在も明かし「世界一の記録を保持し続けます」と夢を語った。
会場にオーダーメイドの白スーツ姿で登場したピンピンさんは今回、4日間の滞在で「大体の観光スポットは行きました」とコメント。博物館入り口では、観光で訪れていた3歳の女の子と握手を交わしたり“世界一背の高い人物”としてギネス認定されているアメリカ人の故ロバート・ワドローさんの人形の股下をくぐったりとおおはしゃぎ。最後には「やっぱり、背が高いと動きにくいですね〜。この身長だと、小さいところでも入れますよ!」と自身の身長をいかした生活ぶりを披露していた。
ピンピンさんは、1988年生まれ。昨年に“自分の力で動くことの出来る最も背の低い人”としてギネス世界記録に認定された。
ギネス世界記録で“世界一背の低い人物”(74.1センチ)として認定されている中国・内モンゴル自治区在住の何平平(ホー・ピンピン)さんが13日(金)、書籍『ギネス世界記録2009』PRのため、東京タワー内『ギネス世界記録博物館』を訪れた。今回で7度目の来日となったピンピンさんは「日本のうどんは大好き!」と笑顔。現在は地元に「自慢できる」というロン毛の彼女の存在も明かし「世界一の記録を保持し続けます」と夢を語った。
会場にオーダーメイドの白スーツ姿で登場したピンピンさんは今回、4日間の滞在で「大体の観光スポットは行きました」とコメント。博物館入り口では、観光で訪れていた3歳の女の子と握手を交わしたり“世界一背の高い人物”としてギネス認定されているアメリカ人の故ロバート・ワドローさんの人形の股下をくぐったりとおおはしゃぎ。最後には「やっぱり、背が高いと動きにくいですね〜。この身長だと、小さいところでも入れますよ!」と自身の身長をいかした生活ぶりを披露していた。
2009/02/13