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TOKIOの国分太一が11日放送のTBS系『感動!北の大自然スペシャル・森のラブレター・倉本聰が贈る果てしない命の物語』(後6・55)で、脚本家の倉本聰氏が塾長を務める北海道の富良野自然塾に足を運び、自然教育プログラムを体験している。以前から環境問題に取り組んでいるという国分は「エコバッグを持ち歩いています。洗剤も、海を汚さないものが売っていれば、それを使うようにしています」と話す。
今回のロケを通し、あらためて自然の魅力を感じたようで「富良野には木がたくさんあって、それぞれが違う顔をしている。少し立ち止まってみるだけで、いろんな発見がありました。どうやって生き延びるかを考えた結果の形として、種一つをとっても多くの種類があります。そういうものが見られたことが良かった」と語っていた。

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TOKIOの国分太一が11日放送のTBS系『感動!北の大自然スペシャル・森のラブレター・倉本聰が贈る果てしない命の物語』(後6・55)で、脚本家の倉本聰氏が塾長を務める北海道の富良野自然塾に足を運び、自然教育プログラムを体験している。以前から環境問題に取り組んでいるという国分は「エコバッグを持ち歩いています。洗剤も、海を汚さないものが売っていれば、それを使うようにしています」と話す。
今回のロケを通し、あらためて自然の魅力を感じたようで「富良野には木がたくさんあって、それぞれが違う顔をしている。少し立ち止まってみるだけで、いろんな発見がありました。どうやって生き延びるかを考えた結果の形として、種一つをとっても多くの種類があります。そういうものが見られたことが良かった」と語っていた。
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2009/02/11