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深田恭子の『ヤッターマン』ドロンジョ姿を初公開! 総衣装制作費は5000万円

実写映画版『ヤッターマン』(3月7日公開)でドロンボー一味を演じる深田恭子(ドロンジョ)、生瀬勝久(ボヤッキー)、ケンドーコバヤシ(トンズラー)の衣装姿が14日(水)公開された。すべて本皮の衣装総制作費はなんと5000万円(映画全体の衣装費用)。自ら衣装の細部にわたってリクエストを出した深田は、「細かいディテールにまでこだわっていてかわいいんです。皆さんのドロンジョのイメージを裏切らないようにしつつ、実写版ならではのドロンジョになるよう自分なりにがんばりました」とコメントを寄せている。

映画の製作発表時から話題になっていたドロンジョ衣装だが、そこにはこの役にかける深田の思い入れが形になって現れている...

この記事の画像

  • ついに公開された実写映画『ヤッターマン』の深キョン・ドロンジョ姿 (C)2008 タツノコプロ/ ヤッターマン製作委員会 
  • ついに公開された実写映画『ヤッターマン』の深キョン・ドロンジョ姿 (C)2008 タツノコプロ/ ヤッターマン製作委員会 
  • おなじみの爆破シーン後のドロンジョ一味の姿 (C)2008 タツノコプロ/ ヤッターマン製作委員会 
  • ドロンジョ一味の衣装姿:深田恭子(ドロンジョ)、生瀬勝久(ボヤッキー)、ケンドーコバヤシ(トンズラー) (C)2008 タツノコプロ/ ヤッターマン製作委員会 

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