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オリコン“本”ランキングのBOOK部門で年間3位を記録したベストセラー小説『夢をかなえるゾウ』の舞台版が16日(火)、東京・品川ステラボールで初日を迎えた。舞台版では象の神様ガネーシャ役を小松政夫が熱演、『ラスト・サムライ』『バベル』などのキャスティングを手掛けた奈良橋陽子が総合監修を担当した。
関西弁をしゃべるガネーシャが人生に迷ったサラリーマンに課題を提出し、人生を啓発していくというストーリー。原作は133.1万部を売上げる大ヒットを記録した。タップダンス、アクロバット、サーカス、殺陣などが盛り込まれた壮大なエンターテインメントショーに仕上がっている。
出演は小松のほか二階堂智、中河内雅貴、初音映莉子、兼崎健太郎ら。舞台『夢をかなえるゾウ』は、今月26日(金)まで同所で上演。
◆中河内雅貴オフィシャルブログ
オリコン“本”ランキングのBOOK部門で年間3位を記録したベストセラー小説『夢をかなえるゾウ』の舞台版が16日(火)、東京・品川ステラボールで初日を迎えた。舞台版では象の神様ガネーシャ役を小松政夫が熱演、『ラスト・サムライ』『バベル』などのキャスティングを手掛けた奈良橋陽子が総合監修を担当した。
関西弁をしゃべるガネーシャが人生に迷ったサラリーマンに課題を提出し、人生を啓発していくというストーリー。原作は133.1万部を売上げる大ヒットを記録した。タップダンス、アクロバット、サーカス、殺陣などが盛り込まれた壮大なエンターテインメントショーに仕上がっている。
◆中河内雅貴オフィシャルブログ
2008/12/17