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日本テレビ系『ホカベン』(水曜、後10・00)が、18日に最終回を迎える。上戸彩演じる新人弁護士の灯が、理想と現実のはざまで葛藤(かっとう)しながら成長していく姿と同時に、現在の司法制度の在り方も描いてきた同作。重いテーマを扱った社会派ドラマだが、撮影現場はいつも和やかな雰囲気だったという。
山本由緒プロデューサーは「わたしが現場にいない日に、出演者の北村一輝さんが中心となってキャスト、スタッフが飲み会を開催していたんです。なぜ、わたしがいない日に? と残念な思いでした」と笑いながら明かす。「撮影の合間に、上戸さんが北村さんからパスタの作り方を教えてもらったり、とても仲の良い現場でした」と、山本プロデューサーはドラマが終わることを名残惜しそうに話していた。
日本テレビ系『ホカベン』(水曜、後10・00)が、18日に最終回を迎える。上戸彩演じる新人弁護士の灯が、理想と現実のはざまで葛藤(かっとう)しながら成長していく姿と同時に、現在の司法制度の在り方も描いてきた同作。重いテーマを扱った社会派ドラマだが、撮影現場はいつも和やかな雰囲気だったという。
山本由緒プロデューサーは「わたしが現場にいない日に、出演者の北村一輝さんが中心となってキャスト、スタッフが飲み会を開催していたんです。なぜ、わたしがいない日に? と残念な思いでした」と笑いながら明かす。「撮影の合間に、上戸さんが北村さんからパスタの作り方を教えてもらったり、とても仲の良い現場でした」と、山本プロデューサーはドラマが終わることを名残惜しそうに話していた。
2008/06/18