内山理名が26日放送のテレビ東京系ドラマスペシャル『三十万人からの奇跡二度目のハッピーバースディ〜』(後9・00)で、白血病に侵されながらも、骨髄バンクの設立活動に奔走したエネルギッシュな女性を熱演している。全国骨髄バンク推進連絡協議会会長、大谷貴子さんの実話を基に、骨髄バンク設立をめぐる温かい人間模様を描く物語。
大谷さんをモデルにした主人公の直子を演じる内山は「大谷さんは本当に明るい方で、生きるエネルギーにあふれている。だから、病気になっても自分から動こうとする、強さのある女性を演じたかった」と話す。撮影現場では大谷さんとも対面したそうで「とても幸せな表情をされていたので、わたしもうれしかったです」と語っていた。
大谷さんをモデルにした主人公の直子を演じる内山は「大谷さんは本当に明るい方で、生きるエネルギーにあふれている。だから、病気になっても自分から動こうとする、強さのある女性を演じたかった」と話す。撮影現場では大谷さんとも対面したそうで「とても幸せな表情をされていたので、わたしもうれしかったです」と語っていた。
2008/03/26