■その他の写真はこちら
女優の池脇千鶴と市川由衣が26日(土)、都内で映画『音符と昆布』の初日舞台挨拶に共演者の石川伸一郎、井上春生監督らと登壇。姉妹役を演じた池脇と市川は終始、お互いに褒めあう相思相愛ぶりを見せつけた。
母親がおらず、嗅覚がないが努力を重ねて生きる妹・もも(市川)と、突然訪れた障害を持つ姉・かりん(池脇)の姉妹愛を描く本作。市川は「可愛いお姉ちゃんが来てくれて、個人的に嬉しかった」と微笑み、池脇も「妹の方がしっかりしてて、由衣ちゃんが調和をとってくれた」と仲の良さをアピールした。
また、撮影が行われた家は廃屋寸前だったそうで、井上監督が「ハウスダストが凄かったんだよね。うがいしたら真っ黒になった。池脇さんうがいしました?」と話すと、池脇は「分かりません、覚えてません」と慌てていた。
■著名人がお気に入りの作品をレコメンド⇒『映画・DVDナビ』はこちら
■最新映画予告編はこちら
女優の池脇千鶴と市川由衣が26日(土)、都内で映画『音符と昆布』の初日舞台挨拶に共演者の石川伸一郎、井上春生監督らと登壇。姉妹役を演じた池脇と市川は終始、お互いに褒めあう相思相愛ぶりを見せつけた。
母親がおらず、嗅覚がないが努力を重ねて生きる妹・もも(市川)と、突然訪れた障害を持つ姉・かりん(池脇)の姉妹愛を描く本作。市川は「可愛いお姉ちゃんが来てくれて、個人的に嬉しかった」と微笑み、池脇も「妹の方がしっかりしてて、由衣ちゃんが調和をとってくれた」と仲の良さをアピールした。
■著名人がお気に入りの作品をレコメンド⇒『映画・DVDナビ』はこちら
■最新映画予告編はこちら
2008/01/27