日本テレビ系『働きマン』(水曜、後10・00)のエンディング曲「働きマン音頭」が評判だ。パパイヤ鈴木が振り付けを担当し、彼が率いるおやじダンサーズがこのドラマの登場人物とともに踊りを披露している。歌うのは謎の歌手「働木満」。一体、何者なのかと話題になっていたが、11月28日のCD発売に伴い、その正体が明かされた。菅野美穂が演じる主人公、弘子の上司、成田役の沢村一樹だった。
「レコーディングの時はプレッシャーもありました」と言う沢村だが、歌声はプロ顔負けの堂々としたもの。「口ずさんでいると自然と元気がわいてきます。働いている人に限らず、あと一歩踏ん張りたいという人に聴いて覚えてもらいたい」とアピールしていた。
「レコーディングの時はプレッシャーもありました」と言う沢村だが、歌声はプロ顔負けの堂々としたもの。「口ずさんでいると自然と元気がわいてきます。働いている人に限らず、あと一歩踏ん張りたいという人に聴いて覚えてもらいたい」とアピールしていた。
2007/11/28