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防災品普及啓発ポスターに協力した女優の高部あいが10月12日(金)、東京・千代田区の東京消防庁本部庁舎で消防総監感謝状の贈呈式に出席。「ポスターを見てもらって、防災品を使ってほしいと思います」と呼びかけた。
目の前の家が火災に遭った経験のある高部は「(火災は)かけ離れているものだと思ったけれど、いつ起きてもおかしくないと恐くなりました。ちょっとした事で大きな火事になってしまう。1人ひとり自覚してと私自身思います」と切実に火災防止をPR。自身も防災品のエプロンを愛用している事も報告していた。
また取材陣から「恋の炎は(燃えているか)?」と聞かれた高部は「恋の炎はずっと消火中。点火させたいと思うけれど、そういう機会はないままです」とさみしげに語った。
防災品普及啓発ポスターに協力した女優の高部あいが10月12日(金)、東京・千代田区の東京消防庁本部庁舎で消防総監感謝状の贈呈式に出席。「ポスターを見てもらって、防災品を使ってほしいと思います」と呼びかけた。
目の前の家が火災に遭った経験のある高部は「(火災は)かけ離れているものだと思ったけれど、いつ起きてもおかしくないと恐くなりました。ちょっとした事で大きな火事になってしまう。1人ひとり自覚してと私自身思います」と切実に火災防止をPR。自身も防災品のエプロンを愛用している事も報告していた。
2007/10/12