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まちゃまちゃ、年下男性との同居発覚に「親が心配してる」

 シリーズ最恐と言われるハリウッドホラー映画『呪怨 パンデミック』の日本語吹替え版完成会見が8月2日(木)に都内で行われ、ハリセンボンまちゃまちゃ、宇野実彩子(AAA)、清水崇監督がヒット祈願“呪怨だるま”に目入れを行った。

 ハリセンボンとまちゃまちゃは、本作の登場キャラクター・カヤコに扮し、白塗りで登場。「この格好に若干いらだちを感じてるよ」とまちゃまちゃが言うと、ハリセンボン箕輪はるかは「幽霊役ならハマってたのに、声優は苦手ですね」とポツリ。

 そんな箕輪に対し、清水監督から「上手だった」とお墨付きをもらった相方の近藤春菜は「セクシーな声も出した。いろんな意味で、映画が観終わった後はすぐ席から立てないと思う」と変な自信をみせた。

 また、まちゃまちゃへ先日同居が発覚した年下男性と“同棲”にはならないのかと質問が飛ぶと「なればいいんだけど。でも、相手の親も自分の親も心配してるんだよね。色目で見たい人は見ればいい。毎日2人で居酒屋通ってます!」と吹っ切れた感じで答えていた。

 映画『呪怨 パンデミック』は8月11日(土)より、池袋シネマサンシャイン、新宿トーア、TOHOシネマズ六本木ヒルズほかにて先行公開。18日(土)より全国ロードショー。

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