沖縄出身の3ピースバンド・かりゆし58が、5月23日(水)に日本武道館で行なわれた『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』のアジア・プレミアに出席。日本人セレブの先陣を切ってレッドカーペットを歩いた。
インディーズでリリースした「アンマー」がスマッシュヒットを記録したこともあり、注目度も上々のかりゆしは、赤・青・黄の“海人(うみんちゅ)”Tシャツを着て存在をアピール。
ひと足早く今作を観て「沖縄出身の僕らにとって、沖縄の“海人”を思い起こさせました!」とTシャツに絡めたコメント。「やんちゃでどこかユニークなキャラクターたちに、すごく親しみを覚えました。どことなく僕のふるさと沖縄の人たちと似てるんです。そして、男勝りのヒロインはまさに沖縄の女性そのもの。そんなキャラクターたちから漂う、どこか楽天的な雰囲気は、沖縄の『なんくるないさー(なんとかなるさ)』精神を思い出させてくれました」と興奮気味に語った。
インディーズでリリースした「アンマー」がスマッシュヒットを記録したこともあり、注目度も上々のかりゆしは、赤・青・黄の“海人(うみんちゅ)”Tシャツを着て存在をアピール。
■ヒット曲満載&好評配信中!!
かりゆし58の着うた(R)/着うたフル(R)はこちら
2007/05/24