日本とロシアの文化交流をはかる『ロシア文化フェスティバル2007 in JAPAN』の開催記念記者会見が27日(金)に都内ホテルで行われ、プログラムの1つである『Russian Young Generation Program 2007 in JAPAN』のアンバサダーとして、土屋アンナが任命された。
黒地に鮮やかな朱色の竹をあしらった、見事な着物姿で登場した土屋は「今まで日本の中で仕事をしてきましたが、今回ロシアと日本をつなぐ仕事ができて嬉しい!」と笑顔で挨拶。そして、幼い頃にバレエやフィギュアスケートを習っていたことを話し「ロシアには行った事がないけど、建物やバレエの衣装とかアート面で興味があります」と目を輝かせて話した。
また、左手薬指にしていた大きな指輪について突っ込まれると「アンナっぽさを残したの。お守りなんです」とニッコリ。そして自分から「彼氏はいません。この指輪はいつも付けているので、もし変わったら(彼氏が)“出来た!”と思って」と笑顔で報道陣にアドバイス(?)していた。
黒地に鮮やかな朱色の竹をあしらった、見事な着物姿で登場した土屋は「今まで日本の中で仕事をしてきましたが、今回ロシアと日本をつなぐ仕事ができて嬉しい!」と笑顔で挨拶。そして、幼い頃にバレエやフィギュアスケートを習っていたことを話し「ロシアには行った事がないけど、建物やバレエの衣装とかアート面で興味があります」と目を輝かせて話した。
2007/04/27