オタク青年と14歳の少女がスパイになって難事件に挑む異色冒険活劇『セクシーボイス アンド ロボ』の制作発表記者会見が4月2日(月)に日本テレビにて行われ、主演の松山ケンイチが同作で共演した中村獅童への想いを語った。
本作で、連続ドラマ初主演を務める松山は「最初はすごく緊張したけど、自分がやりたいことを思いっきり出したら、すごくラクになりました」と挨拶。
ヒロインで松山の相棒役の大後寿々花は「緊張するけど現場はすごく楽しいです。台本読んで思わず笑ったこともあります」とニッコリ。そんな大後について松山が「芝居が上手くて焦っています。足をひっぱらないように頑張ります」と話すと、会場から笑い声が起きた。
また、松山は第1話のゲストである「(中村)獅童さんの存在は大きかった。固い空気を壊してくれた。獅童さんはムードメーカーでした」と熱く語り、「今度は僕たちが盛り上げたい!」と改めてドラマへのやる気を燃やしていた。
日本テレビ系ドラマ『セクシーボイス アンド ロボ』は、この4月より火曜日夜10時に誕生した新ドラマ枠で毎週放送される、記念すべき第1作目の作品で、初回の4月10日は20分拡大で放送。
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本作で、連続ドラマ初主演を務める松山は「最初はすごく緊張したけど、自分がやりたいことを思いっきり出したら、すごくラクになりました」と挨拶。
また、松山は第1話のゲストである「(中村)獅童さんの存在は大きかった。固い空気を壊してくれた。獅童さんはムードメーカーでした」と熱く語り、「今度は僕たちが盛り上げたい!」と改めてドラマへのやる気を燃やしていた。
日本テレビ系ドラマ『セクシーボイス アンド ロボ』は、この4月より火曜日夜10時に誕生した新ドラマ枠で毎週放送される、記念すべき第1作目の作品で、初回の4月10日は20分拡大で放送。
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