創業100周年を迎えたヴァン クリーフ&アーペルの歴史を振り返る「永遠の煌めき」展のプレスプレビューが、3月20日(火)西武池袋本店で行われ、加賀まりこと三田寛子が豪華なジュエリーを身に着けて登場した。
総額約3億円のジュエリーを着用した加賀は「おかげさまで『花より男子2』が大ヒット。道明寺役には“本物を”と思い、ヴァン クリーフ&アーペルの宝石をお借りしていました。若い人たちに立ち向かう役だったけれど、立ち振る舞いもこのジュエリーのおかげでちゃんとできた」と満足な様子。
また「身に着けていても、心の豊かさがないとねぇ。おっぱいがでかくても、宝石をジャラジャラつけててもねぇ」と、“道明寺ばり”の毒舌も放った。
一方の三田は「100年の歴史を受け継いでいけるというのが、宝石の醍醐味。デビューして25年になりますが、これからは着物を着ている時に素敵なジュエリーを身に着けられるかというのをポイントにしたいですね」と上品な笑顔で微笑んだ。
総額約3億円のジュエリーを着用した加賀は「おかげさまで『花より男子2』が大ヒット。道明寺役には“本物を”と思い、ヴァン クリーフ&アーペルの宝石をお借りしていました。若い人たちに立ち向かう役だったけれど、立ち振る舞いもこのジュエリーのおかげでちゃんとできた」と満足な様子。
また「身に着けていても、心の豊かさがないとねぇ。おっぱいがでかくても、宝石をジャラジャラつけててもねぇ」と、“道明寺ばり”の毒舌も放った。
2007/03/20