ヤフーライブトークにゲスト出演した東方神起
| セカンドアルバム『Five in the Black』がデイリーランキング第6位(3月14日付)と好スタートを記録している東方神起が、3月15日(木)にヤフーライブトークにゲスト出演。4ヶ国語(日・英・中・韓)の質問を全世界のファンから受け付け、ワールドワイドのトークを展開した。 今回、事前にオフィシャルサイトから英語・中国語・韓国語での質問を募集したところ、アジアに留まらず、ドイツやイタリア、フランス、ブラジルなどからも殺到。2日間で延べ1万2000件以上の質問が寄せられた。 |
ジェジュンは「アジアにファンがいるという事は聞いていましたけれど、他の国にもいるとは知らなかった。ぜひ機会があったら訪れたい」と全世界ライブツアー実現に向けて前向きなコメント。また、イタリアやブラジルといったサッカー強豪国として知られる国名が挙がると、ユンホは「サッカーの話はやめてください〜」。最近ユチョンとやったサッカーゲームで負けたのがトラウマになったらしく、頭を抱える微笑ましい場面もみられた。
そして、「日本語をもっとマスターしたい」と今年の抱負を述べたメンバーを代表してジュンスが自慢の(?)親父ギャグを披露。チャンミンは「 こういう純粋なところがいい」と赤面するジュンスをフォローしていた。
5月10日から始まるツアーでは、日本武道館での追加公演も決定した東方神起。ツアーの意気込みをジェジュンは「成長した姿を観てもらいたい」と意欲的。チャンミンは「僕たちはアジアだけではなく、全世界に愛されるように頑張ります。応援してください」と力強いメッセージを放ち、世界のファンとの貴重な交流を満喫した。