弱冠17歳のシンガーソングライター、木村竜蔵のデビューシングル「愛しい人よ/FLOWER」が、全国CDショップのバイヤーから問い合わせが殺到しているという。
このデビューシングルのリードトラック「愛しい人よ」は、木村竜蔵が敬愛するシンガーソングライターである故・槙健一の遺作であり、本人たっての希望でカバー化の話が実現。今回のデビューシングルのタイトルとして選ばれたものだ。
デビュー作のタイトルトラックに、あえてカバー曲を配するところに、亡き先人に対する並々ならぬリスペクトを感じさせる。
一方の『FLOWER』は、木村竜蔵自身の楽曲。同世代の若者達と自分自身に向けて、「大地にしっかり根を張り、人生に大きな花を咲かせよう」というエールを送るつもりで作ったという。天性のものと評されるボーカルと、暖かなストリングスのサウンドが心地よい一曲。
全国のFM局を始め、各メディアの関係者からも高い評価を受けている木村竜蔵。今後は音楽活動の他にも、そのルックスの良さも手伝って、幅広い分野での活躍が期待される期待のニューカマーの登場だ。
「愛しい人よ/FLOWER」木村竜蔵
発売中
1,575円(税込)
01. 愛しい人よ
02. FLOWER
03. 愛しい人よ−instrumental−
04. FLOWER−instrumental−
■木村竜蔵 プロフィール
1988年11月29日生まれ。芸術学校の音楽科に在学中の17歳。
音楽に携わるファミリーの中に生まれ、幼い頃から音楽・エンターテインメントが身近にある環境に育つ。
「将来は“愛と平和”に貢献できるアーティストになりたい・・・」と漠然と抱えていた夢が、デビューシングル「愛しき人よ」によって、木村竜蔵の追いかけるべき夢になった。
今後は11月末まで全国をキャンペーンで回り、各地でのAM/FMゲスト出演や大手CDショップでインストア・イベントなどを予定。
木村竜蔵のオフィシャル・ホームページはこちら
このデビューシングルのリードトラック「愛しい人よ」は、木村竜蔵が敬愛するシンガーソングライターである故・槙健一の遺作であり、本人たっての希望でカバー化の話が実現。今回のデビューシングルのタイトルとして選ばれたものだ。
デビュー作のタイトルトラックに、あえてカバー曲を配するところに、亡き先人に対する並々ならぬリスペクトを感じさせる。
全国のFM局を始め、各メディアの関係者からも高い評価を受けている木村竜蔵。今後は音楽活動の他にも、そのルックスの良さも手伝って、幅広い分野での活躍が期待される期待のニューカマーの登場だ。
「愛しい人よ/FLOWER」木村竜蔵
発売中
1,575円(税込)
01. 愛しい人よ
02. FLOWER
03. 愛しい人よ−instrumental−
04. FLOWER−instrumental−
■木村竜蔵 プロフィール
1988年11月29日生まれ。芸術学校の音楽科に在学中の17歳。
音楽に携わるファミリーの中に生まれ、幼い頃から音楽・エンターテインメントが身近にある環境に育つ。
「将来は“愛と平和”に貢献できるアーティストになりたい・・・」と漠然と抱えていた夢が、デビューシングル「愛しき人よ」によって、木村竜蔵の追いかけるべき夢になった。
今後は11月末まで全国をキャンペーンで回り、各地でのAM/FMゲスト出演や大手CDショップでインストア・イベントなどを予定。
木村竜蔵のオフィシャル・ホームページはこちら
2006/10/31