俳優の鈴木福(22)が23日、自身のXを更新。小学生時代から知っていたという“高校の同級生”がきのう22日に行われた、プロ野球のドラフト会議で指名されたことを明かした。
鈴木は「小学生頃から同じ地区で野球をやり、高校の同級生の宇がプロに!!!やべぇーー!!!すげぇー!!! #ドラフト会議2026」と興奮気味に投稿で報告した。
鈴木が紹介した、北海道日本ハムファイターズ4位指名の加藤宇(かとう・そら)投手は、鈴木と同じ2004年生まれで、東京都出身。現在は明星大学に所属し、ファイターズ公式サイトおよびSNSの選手紹介によると「首都大学野球連盟2部リーグでプレーする逸材。セットポジションから投げ込む150キロ台の速球は威力にあふれている。制球力も安定しており、左打者の内角に食い込むスライダーは切れ味抜群だ。3年秋の成城大戦では10者連続三振の離れ業を成し遂げた」と紹介されている。
鈴木は「小学生頃から同じ地区で野球をやり、高校の同級生の宇がプロに!!!やべぇーー!!!すげぇー!!! #ドラフト会議2026」と興奮気味に投稿で報告した。
【2026年プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD】ファイターズは合計10選手との交渉権を獲得しました!指名した選手のプロフィールや選手紹介は?https://t.co/fgMJklfE88#ドラフト会議2026 #ドラフト#lovefighters https://t.co/oU9L0lFElf
— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) October 22, 2026
小学生頃から同じ地区で野球をやり、高校の同級生の宇がプロに!!!やべぇーー!!!すげぇー!!!!!!#ドラフト会議2026
— 鈴木福&STAFF (@Suzuki_Fuku_TE) October 23, 2026
2026/10/23