9人組グループ・Snow Manの岩本照が主演するテレビ朝日系金曜ナイトドラマプレミアム『真田十勇士 SHADOWS OF THE TEN NINJA』(23日スタート、毎週金曜 後11:15)のジャパンプレミアが19日、TOKYO DREAM PARKで行われた。岩本をはじめ、中川大志、伊原六花、城桧吏、武井壮、今井竜太郎、牧野公昭、ジョエル・ディカーソン、浜野謙太、金田哲、袴田吉彦、久間田琳加、佐藤龍我(ACEes)、安藤政信がレッドカーペットに登場した。
同会場史上初となるレッドカーペットイベント。また本作初のキャスト登壇イベントとなるこの日、そうそうたる出演者がレッドカーペットに勢ぞろいした。約200人の観客が見守る中、豪華キャストが次々に姿を見せ、最後に主人公・猿飛佐助役の岩本が単独で登場。あまりの大きな歓声に、照れ笑いとともに肩をすくめながらレッドカーペットを歩いた。
キャスト14人が勢ぞろいすると、岩本は「こんなにも多くの方たちに支えていただいて、『レッドカーペットの上を歩くとこんな感じなんだ』って感じました。…ボケです」と照れ笑い。続けて「ちょっと恥ずかしかった。みんなペアで出ているからいいなと思いながら、僕も早く出たかったんですけど、『待ってください、待ってください』とためられて」と、最後に単独で登場した心境を明かした。
作品については「“壮大”という言葉がハマるぐらい、個々のキャラクターもすごいですし、アクションも見どころがたくさん」と自信をのぞかせ、「自分の“推しキャラ”を見つけてほしい」とアピール。「日本のみならず、海外の人にも日本の文化をぜひ楽しんで、堪能していただきたい。そんな作品になっています」と呼びかけた。
今作は、実在した戦国武将・真田幸村(信繁)に仕えたとされる架空の家臣10人「真田十勇士」の物語を、史実とフィクションを織り交ぜて描く忍者アクション時代劇。全編京都ロケを敢行し、本格アクションや最新映像技術を駆使した映像表現、人間ドラマを融合させる。
舞台は、徳川家康が豊臣政権を打ち破った関ヶ原の戦い(1600)から14年後の日本。豊臣方に加勢した武将・真田幸村(安藤)のもとに集いし、猿飛佐助(岩本)や霧隠才蔵(中川)ら“不屈の忍たち”が絶対権力者・家康(内藤剛志)を相手取り、“不可能を覆す逆襲劇”に挑む。
同会場史上初となるレッドカーペットイベント。また本作初のキャスト登壇イベントとなるこの日、そうそうたる出演者がレッドカーペットに勢ぞろいした。約200人の観客が見守る中、豪華キャストが次々に姿を見せ、最後に主人公・猿飛佐助役の岩本が単独で登場。あまりの大きな歓声に、照れ笑いとともに肩をすくめながらレッドカーペットを歩いた。
テレビ朝日『真田十勇士 SHADOWS OF THE TEN NINJA』ジャパンプレミア レッドカーペットに登場したSnow-Man・岩本照 (C)ORICON NewS inc.
作品については「“壮大”という言葉がハマるぐらい、個々のキャラクターもすごいですし、アクションも見どころがたくさん」と自信をのぞかせ、「自分の“推しキャラ”を見つけてほしい」とアピール。「日本のみならず、海外の人にも日本の文化をぜひ楽しんで、堪能していただきたい。そんな作品になっています」と呼びかけた。
今作は、実在した戦国武将・真田幸村(信繁)に仕えたとされる架空の家臣10人「真田十勇士」の物語を、史実とフィクションを織り交ぜて描く忍者アクション時代劇。全編京都ロケを敢行し、本格アクションや最新映像技術を駆使した映像表現、人間ドラマを融合させる。
舞台は、徳川家康が豊臣政権を打ち破った関ヶ原の戦い(1600)から14年後の日本。豊臣方に加勢した武将・真田幸村(安藤)のもとに集いし、猿飛佐助(岩本)や霧隠才蔵(中川)ら“不屈の忍たち”が絶対権力者・家康(内藤剛志)を相手取り、“不可能を覆す逆襲劇”に挑む。
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2026/10/19