2026-09-11 12:33 【第39回東京国際映画祭】呉美保監督がポスター監修 主演は嶋田鉄太、チケット料金も改定 拡大する「第39回東京国際映画祭」ポスタービジュアル=大人の服を着ているのは、『ふつうの子ども』で主演を務めた嶋田鉄太 「第39回東京国際映画祭」(TIFF、10月26日〜11月4日)の公式ポスターが解禁された。映画『そこのみにて光輝く』『ぼくが生きてる、ふたつの世界』などで知られる呉美保監督が監修し、昨年公開された監督作『ふつうの子ども』の主演・嶋田鉄太がモデルを務めた。 今年のテーマは「CONNECT ― 映画が繋ぐ、その先の世界」。政治、経済、文化、宗教、性別など、さまざまなレイヤーで分断や対立が進む現代において、映画が持つ「繋ぐ力」を通じ、異なる世界や価値観を結ぶことを目指す。 記事全文 2026/09/11 タグ 呉美保 嶋田鉄太 映画 映画祭 東京国際映画祭 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。