俳優・要潤(45)が4日、都内で行われた映画『キングダム 魂の決戦』(公開中)応援上映舞台あいさつに登壇した。
要は、王騎将軍を副官として支え続けた騰(とう)将軍を演じる。会場には騰のうちわやペンライトを掲げた来場者の姿があり、要は「素晴らしいキングダム愛ですね」と満面の笑みを浮かべた。
今作で応援してほしい場面について問われると「将軍がいっぱい集まってるところです」と回答。「先輩方がいっぱいいて緊張したんですよ。若干1名いなかったんですけど」と振り返り、「『要頑張れ、緊張するな』という応援を、個人的にはしたいです。せりふ大丈夫かとか。かむなよみたいな。緊張すんなよって」と語った。
終盤、「自身にとっての『キングダム』とは」と振られると、「大きな存在」と表現。「俳優としても、これほどシリーズ化される作品に出られることは名誉なことです」とし、「『キングダム』は永遠に続くと思いますので、どうか皆さん末永く応援していただければと思います」と呼びかけた。
今作は、原泰久氏による同名漫画が原作の映画『キングダム』シリーズの最新作。原作屈指の人気エピソード「合従軍編」をもとに、秦国へ侵攻する六国連合軍と、国の存亡を懸けて迎え撃つ秦軍との大攻防戦を描く。
要は、王騎将軍を副官として支え続けた騰(とう)将軍を演じる。会場には騰のうちわやペンライトを掲げた来場者の姿があり、要は「素晴らしいキングダム愛ですね」と満面の笑みを浮かべた。
今作で応援してほしい場面について問われると「将軍がいっぱい集まってるところです」と回答。「先輩方がいっぱいいて緊張したんですよ。若干1名いなかったんですけど」と振り返り、「『要頑張れ、緊張するな』という応援を、個人的にはしたいです。せりふ大丈夫かとか。かむなよみたいな。緊張すんなよって」と語った。
今作は、原泰久氏による同名漫画が原作の映画『キングダム』シリーズの最新作。原作屈指の人気エピソード「合従軍編」をもとに、秦国へ侵攻する六国連合軍と、国の存亡を懸けて迎え撃つ秦軍との大攻防戦を描く。
2026/09/04