「固い床より柔らかい所の方がいいかなーって思ったんだけどな」――そんな思いから、飼い主さんが柴犬の子犬・つくねちゃんのために用意したのは、ニトリのクールベッド。しかし、その優しさは予想外の結末を迎えることに。翌日、ベッドは見るも無残な姿へと変わってしまっていた。無惨な姿になったベッドを撮影した投稿には「僕も同じことされた」「結局、床でいい」「お財布がひんやりしたね」と共感の声が続々。実はつくねちゃんは、過去にスニーカーを破壊したこともある“やんちゃ盛り”の子犬だった。現在はしつけを頑張っているというつくねちゃんについて、飼い主さん(@tsukune__shiba)に話を聞いた。■「お財布がひんやりしたね」 せっかく買ったクールベットが無惨な姿に――「堅い床より柔らかいところの方がいいかな」と思って購入した犬用ベッドのその後動画が話題になっていますが、反響を受けてどのような印象ですか?
2026/07/20