ABEMAは、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちの、華やかな人生とそこに隠されている“秘密”をひもとく、新作のオリジナルドキュメンタリー番組『CELEB SECRET』の第5話を、18日午後9時から放送した。
同番組は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちの華やかな日常と、そこに隠された素顔や葛藤、そして“光と陰”に迫る新作ドキュメンタリーシリーズ。貴族の集まる舞踏会や、グローバルスターが集まるファッションショーの裏側、世界トップクラスで学費の高いセレブスクールなど、限られた人しか入れない禁断の世界に潜入。一見、完璧に見える人生を送り、誰もが羨むセレブ女子たちが抱える、人には言えない”秘密”とは。
密着するのは、元ルイ・ヴィトン ジャパン社長の父を持ち、『CLASSY.』などで人気モデルを務める現在第一子妊娠中の藤井サチ、国内外を合わせて約320万超のフォロワーを誇る世界的インフルエンサーでモデルのMONAKO、当時12歳にして「サマンサタバサ」の最年少デザイナーを務め、『準ミス・ワールド2025日本代表』にも輝いた9か国語を操る現役医大生・Lara、25歳でマレーシアに移住し美容医療ツーリズムの事業をアジアで展開、その敏腕女性社長っぷりに憧れたオンラインサロンの会員数は300人以上を誇るうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4人。世界各国で繰り広げられる彼女たちの華やかな人生を、壮大なスケールで追いかけていく。
セレブ女子たちを見守るスタジオMCにはタレントの指原莉乃、俳優の満島真之介、グローバルボーイズグループ・JO1の河野純喜、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリの4人が就任。なお、河野は同番組がソロとしてはMC初挑戦となる。
第5話では、年間学費約3000万円とされるスイスの超名門ボーディングスクールに留学していたLaraが学校を再訪。しかし学生時代、彼女のインスタグラムを見たアジア系のお姫様らより「フォロワーは買ったの?親が有名なの?」と嘲笑され、ゼロから活動しようとする姿を馬鹿にされたり、さらに部屋に集まっている際に石鹸水を飲まされたりするなどの壮絶ないじめに遭っていた過去が明かされた。いじめに怯え「自分の世界を小さくしていた」「何をしても自分はダサいと思ってしまいSNSを更新できなかった」というLaraだが、「悪口を言う人は私の人生を良くしてくれる人ですか?しないよねと気づき、小さくなるのをやめた。周りをポジティブに、そしてリスペクトできる人たちと一緒にいる」と決意。現在は、アメリカの難関大学に合格した友人や、シェアハウス事業などを手掛ける現役高校生など、互いに刺激を与え合える仲間に囲まれている様子が映し出された。
Laraの力強い言葉にスタジオゲストの鈴木えみは「娘に見せたい」と感嘆し、指原も「全芸能人、全人類、Laraの生き様を見よ(笑)!」と大絶賛。さらにケムリは「3000万円払ってもそんなことあるんかいと思いましたが、今仲良くしている友だちは、その学費を払わないと得られない人間関係だと思う」と、環境の価値について持論を語った。
番組後半の「気分を上げたい時にやっていること」というトークテーマでは、河野が「家で1人でブルーノ・マーズを流して、めちゃくちゃ歌って踊る」「汗が服につくのが嫌なので裸で…(笑)」と、独特すぎるストレス発散法を激白。満島から「同類だわ、やっぱり」と突っ込まれ、スタジオは大爆笑となった。
また、番組恒例の“セレブエピソード”を紹介するコーナーでは、ケムリがM-1グランプリで優勝した際「父親(証券会社の副社長)の元に、名だたる有名企業から大量のシャンパンが届いた」という、異次元のエピソードを披露。
さらに鈴木は、榮倉奈々とおそろいで買ったという大ぶりのダイヤがついたピンキーリングについて「何の記念でもないんですけど、『おそろいにしようよ』と誘ってくれて」と告白。これに対し満島から「ダイヤだよ?そんな一緒にお菓子買おうレベルで買えるものではないでしょ!」と鋭いツッコミが入り、スタジオは大きな笑いに包まれた。
【貴重写真】2人ともかわいすぎる!“同期”広瀬すずとの2ショット
同番組は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちの華やかな日常と、そこに隠された素顔や葛藤、そして“光と陰”に迫る新作ドキュメンタリーシリーズ。貴族の集まる舞踏会や、グローバルスターが集まるファッションショーの裏側、世界トップクラスで学費の高いセレブスクールなど、限られた人しか入れない禁断の世界に潜入。一見、完璧に見える人生を送り、誰もが羨むセレブ女子たちが抱える、人には言えない”秘密”とは。
密着するのは、元ルイ・ヴィトン ジャパン社長の父を持ち、『CLASSY.』などで人気モデルを務める現在第一子妊娠中の藤井サチ、国内外を合わせて約320万超のフォロワーを誇る世界的インフルエンサーでモデルのMONAKO、当時12歳にして「サマンサタバサ」の最年少デザイナーを務め、『準ミス・ワールド2025日本代表』にも輝いた9か国語を操る現役医大生・Lara、25歳でマレーシアに移住し美容医療ツーリズムの事業をアジアで展開、その敏腕女性社長っぷりに憧れたオンラインサロンの会員数は300人以上を誇るうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4人。世界各国で繰り広げられる彼女たちの華やかな人生を、壮大なスケールで追いかけていく。
第5話では、年間学費約3000万円とされるスイスの超名門ボーディングスクールに留学していたLaraが学校を再訪。しかし学生時代、彼女のインスタグラムを見たアジア系のお姫様らより「フォロワーは買ったの?親が有名なの?」と嘲笑され、ゼロから活動しようとする姿を馬鹿にされたり、さらに部屋に集まっている際に石鹸水を飲まされたりするなどの壮絶ないじめに遭っていた過去が明かされた。いじめに怯え「自分の世界を小さくしていた」「何をしても自分はダサいと思ってしまいSNSを更新できなかった」というLaraだが、「悪口を言う人は私の人生を良くしてくれる人ですか?しないよねと気づき、小さくなるのをやめた。周りをポジティブに、そしてリスペクトできる人たちと一緒にいる」と決意。現在は、アメリカの難関大学に合格した友人や、シェアハウス事業などを手掛ける現役高校生など、互いに刺激を与え合える仲間に囲まれている様子が映し出された。
Laraの力強い言葉にスタジオゲストの鈴木えみは「娘に見せたい」と感嘆し、指原も「全芸能人、全人類、Laraの生き様を見よ(笑)!」と大絶賛。さらにケムリは「3000万円払ってもそんなことあるんかいと思いましたが、今仲良くしている友だちは、その学費を払わないと得られない人間関係だと思う」と、環境の価値について持論を語った。
番組後半の「気分を上げたい時にやっていること」というトークテーマでは、河野が「家で1人でブルーノ・マーズを流して、めちゃくちゃ歌って踊る」「汗が服につくのが嫌なので裸で…(笑)」と、独特すぎるストレス発散法を激白。満島から「同類だわ、やっぱり」と突っ込まれ、スタジオは大爆笑となった。
また、番組恒例の“セレブエピソード”を紹介するコーナーでは、ケムリがM-1グランプリで優勝した際「父親(証券会社の副社長)の元に、名だたる有名企業から大量のシャンパンが届いた」という、異次元のエピソードを披露。
さらに鈴木は、榮倉奈々とおそろいで買ったという大ぶりのダイヤがついたピンキーリングについて「何の記念でもないんですけど、『おそろいにしようよ』と誘ってくれて」と告白。これに対し満島から「ダイヤだよ?そんな一緒にお菓子買おうレベルで買えるものではないでしょ!」と鋭いツッコミが入り、スタジオは大きな笑いに包まれた。
2026/07/19