カナダ、メキシコ、アメリカの3カ国で開催されている「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」で、日本が決勝トーナメント1回戦でブラジルについて1-2で惜敗し、次期大会に向けた監督を巡る報道がされる中、元日本代表の本田圭佑(40)が2日、自身のXを更新。「僕を1年試してみてください」とアピールした。
本田は「賛否あると思うけど言わせてもらいます。。」と前置きした上で「森保さんに1年契約の継続オファーをしてるというニュースを見たけど、そんな次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください」と強調した。
続けて「もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい」とし「その勝負に受けて立ちます」とつづった。
本田は現役時代に日本代表として活躍。今大会では解説を務め、コメントが注目を集めた。
本田は「賛否あると思うけど言わせてもらいます。。」と前置きした上で「森保さんに1年契約の継続オファーをしてるというニュースを見たけど、そんな次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください」と強調した。
続けて「もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい」とし「その勝負に受けて立ちます」とつづった。
賛否あると思うけど言わせてもらいます。。森保さんに1年契約の継続オファーをしてるというニュースを見たけど、そんな次の監督候補が見当たらずの繋ぎのオファーなら、僕を1年試してみてください。もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます。
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) July 2, 2026
2026/07/02