俳優のイム・ジヨン、ホ・ナムジュンが出演し、話題となっているNetflixシリーズの韓国ドラマ『素晴らしき新世界』。きょう最終回(第14話)を迎える同作は、朝鮮時代に処刑された側室カン・ダンシム(イム・ジヨン)が、目覚めると現代で駆け出し俳優シン・ソリに憑依…そこで出会った、冷酷な財閥御曹司チャ・セゲ(ホ・ナムジュン)と繰り広げるラブロマンスとなっている。
※以下ネタバレあり
最終回直前の第13話「運命の鎖」では、ソリが「シン・ソリ」であることを受け入れ、セゲとの愛を確かめ合う。そんな中、終盤では祖母の容態が悪化し死去。悲しみに暮れる中、クリスマスイブの夜、セゲが刺されてしまうという衝撃の展開を迎えた。
韓国の放送局SBSの公式インスタグラムでも同シーンが公開され、「彼らを永遠に生きさせて、永遠のお互いを愛し合わせてください」「心臓が持たない!どうかハッピーエンドを」「クリスマスの悪夢…」「こんな展開になるなんて…」「作家さんどうがお願い…最悪の結末を見たくない」と反響が集まっている。
※以下ネタバレあり
最終回直前の第13話「運命の鎖」では、ソリが「シン・ソリ」であることを受け入れ、セゲとの愛を確かめ合う。そんな中、終盤では祖母の容態が悪化し死去。悲しみに暮れる中、クリスマスイブの夜、セゲが刺されてしまうという衝撃の展開を迎えた。
2026/06/20