「FIFA ワールドカップ 2026」の日本代表の初陣となるオランダ戦が、日本時間15日午前5時キックオフ。解説を務める本田圭佑が、同日放送のNHK総合『日本VSオランダ』に出演し、前半から熱いエールを送った。 最初からピンチを迎える展開となったが、本田は「(オランダの)11番がね、ここでめっちゃ守備の負担かかってますね」と指摘。ゴールキーパー・鈴木彩艶の好セーブに「ナイス!彩艶さん!大丈夫?これね、我慢しよう。2022年と一緒やぞ。ドイツ戦思い出してきた、いろいろ」「ナイス!きょうはセットプレーよ」「オフサイないよ!」などと呼びかけていった。