RIZIN女子スーパーアトム級の対戦カードに関する会見が15日、埼玉・川口市で行われ、7・18広島大会で「大島沙緒里vs.イ・イェジ」「パク・シウvs.須田萌里」、8・11東京大会で「ケイト・ロータスvs. NOEL」、9・10京セラドーム大阪大会で「RENA vs. ナターシャ・クジュティナ」の4試合が発表された。日本人ファイター5人が登壇した。榊原信行CEOは「この4試合は見えないトーナメント。勝ちっぷりのいい2人が大みそかに、伊澤星花の返上したベルトを賭けてタイトルマッチを行います」と宣言した。