タレントの小島瑠璃子(32)が、2日放送のABEMA『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』に出演。2歳の息子にまつわる“不思議な体験”を明かし、共演者たちを驚かせた。
番組では「すでに人間を超えた!? AIの脅威 恐怖の未来年表SP」と題し、AIが人類を超える未来や不老不死の可能性について議論を展開。AIエンジニアで参議院議員の安野貴博氏が、人間の意識をデジタル化する未来について語ると、月刊『ムー』編集長の三上丈晴氏は「“生まれ変わり”と呼ばれる現象も、別人の記憶をダウンロードしているだけかもしれない」と持論を語った。
この話題を受け、小島は「うちの子が、生まれ変わりみたいなことを話し始めて」と切り出した。
小島によると、ある日、きりたんぽの話題になった際、2歳の息子が突然きりたんぽの作り方を説明し始めたという。小島自身は作り方を知らなかったといい、スタジオからは「えぇぇ!?」と驚きの声が上がった。
さらに小島は「元々おじさんっぽい感性があるなと思っていたら、秋田のおじさんでした」と笑いながら告白。まさかのオチにスタジオは爆笑に包まれた。
Naokimanも「三上さん、それ取材しないと!」と興味津々の様子。これに三上氏は「3歳から5歳くらいになると、その記憶は消えてしまうと言われているので、今のうちに記録しておいた方がいい」と助言した。
【写真】番組では2歳の息子との2ショットも公開した小島瑠璃子
番組では「すでに人間を超えた!? AIの脅威 恐怖の未来年表SP」と題し、AIが人類を超える未来や不老不死の可能性について議論を展開。AIエンジニアで参議院議員の安野貴博氏が、人間の意識をデジタル化する未来について語ると、月刊『ムー』編集長の三上丈晴氏は「“生まれ変わり”と呼ばれる現象も、別人の記憶をダウンロードしているだけかもしれない」と持論を語った。
小島によると、ある日、きりたんぽの話題になった際、2歳の息子が突然きりたんぽの作り方を説明し始めたという。小島自身は作り方を知らなかったといい、スタジオからは「えぇぇ!?」と驚きの声が上がった。
さらに小島は「元々おじさんっぽい感性があるなと思っていたら、秋田のおじさんでした」と笑いながら告白。まさかのオチにスタジオは爆笑に包まれた。
Naokimanも「三上さん、それ取材しないと!」と興味津々の様子。これに三上氏は「3歳から5歳くらいになると、その記憶は消えてしまうと言われているので、今のうちに記録しておいた方がいい」と助言した。
2026/06/04