タレントの横澤夏子(35)、元乃木坂46のさゆりんごこと松村沙友理(33)が13日、都内で行われたauエネルギー&ライフ新サービス『auでんち』PR発表会にゲストとして参加した。
3人のママである横澤、今年3月に第1子となる女児の出産を公表した松村。新米ママの松村が「ママりんごで〜す」と自己紹介して子どもを“子りんご”と称すると、横澤は「新しい!」と全て受け入れていた。節約などができる『auでんち』。松村は「まだ、あまりママ友という存在がいない。これ、ママ友を作るためのキーワードにしたい」と笑顔で話していた。
イベントでは、クイズコーナーも。見事に正解した2人には、auでんちのコーポレートキャラクターで広報・宣伝部の「るんるんるんも」のグッズが贈られた。目録のパネルを手にすると松村は「かわいいですね。私の娘に似ている気がします。もうちょっと小さいですけど。どうしよう母性わいちゃう!」とあやし始めた。膝を屈伸させながら松村は「毎日、こうやってスクワットしているんです」と明かすと、横澤は「子りんごを抱きながら体型維持のために」と関心。しかし、松村は「違うんです。スクワットするのが1番泣き止むから。子りんごに鍛えられているんです」と笑う。その後、最後のあいさつのために「るんるんるんも」のパネルを置くことに。大事そうにイスに立てかけると松村は「すごい!座れるのね〜!やっと首がすわったと思ったら〜」と大げさにリアクションして笑いを誘っていた。
『auでんち』は、「auでんき」と蓄電池を組み合わせて、毎月の電気代の削減と停電時の備えを同時にするサービスとなる。
【写真】娘に似ている!とキャラクターパネルをあやし始めた松村沙友理
3人のママである横澤、今年3月に第1子となる女児の出産を公表した松村。新米ママの松村が「ママりんごで〜す」と自己紹介して子どもを“子りんご”と称すると、横澤は「新しい!」と全て受け入れていた。節約などができる『auでんち』。松村は「まだ、あまりママ友という存在がいない。これ、ママ友を作るためのキーワードにしたい」と笑顔で話していた。
『auでんち』は、「auでんき」と蓄電池を組み合わせて、毎月の電気代の削減と停電時の備えを同時にするサービスとなる。
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2026/05/13