フリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が26日、都内で行われた1st写真集『Lily』(光文社)の発売記念記者会見に登壇。「女子アナなのにグラビア…」という世間の声について言及した。
KSB瀬戸内海放送でアナウンサーとして活躍後、フリーに転身した白戸。“女子アナ界No.1”と称される圧倒的なスタイルで数々の雑誌の表紙を飾ってきた一方で、「私の耳にも、世間からアナウンサーだけどグラビアをするみたいなところに疑問を抱いてる方の声っていうのも正直届いていて…」と切り出し、世間の声に言及。
「やっぱり私は、フリーになるタイミングでグラビアということも活動させていただいて。グラビアで(雑誌の)表紙を飾らせていただけるのも、限られた人しかできないものだと思って、ほんとにありがたいなと。そういうお声をいただけることが、私はうれしいなと思っているので、アナウンサーとして頑張る自分、グラビアもまた別軸で頑張る。それが、いずれこう同じ方向を向いて、多くの方に私の存在っていうものを知ってもらえたらな」と素直な心境を明かした。
また、「アナウンサーという職業は、どちらかというと主役じゃなくて裏方で支えるような職業なんですけれども…」と明かし、「グラビアとなると、自分がメインで自分を主役にという形。『私はこういう人なんだ』っていうのを知ってもらうのは、グラビアがきっかけだったことが多いので、そういった意味でもグラビアというのは、私というものを、自分の存在を表現させてもらって、それによってファンの方々に少しでも元気だったり、1日を癒やせたり、そういう効果が出てればいいなっていうふうに思います」と語った。
21日に発売となった本作は、南国の地・パタヤを舞台に「新しい私を探す旅」をテーマに撮影。ピーチやプールでの王道の水着カットに加えて、今回は初のTバックビキニカット、今までに見せたことのない“攻めた”ランジェリーカットにも挑戦するなど、白戸の覚悟が伝わるこん身の作品となっている。
白戸は、1995年9月28日生まれ、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、2018年、KSB瀬戸内海放送入社。21年9月に同社を退社しフリーアナウンサーに。同年よりNHK BS『熱血バスケ』MCを務め、その後は『東京インフォメーション』(TOKYO MX)のキャスターも務める。現在は『N-FIELD』(FM NACK5)のパーソナリティなどを担当。
【写真多数】服の上からもわかる圧巻のプロポーション…ピンクのドレスが似合う白戸ゆめの
KSB瀬戸内海放送でアナウンサーとして活躍後、フリーに転身した白戸。“女子アナ界No.1”と称される圧倒的なスタイルで数々の雑誌の表紙を飾ってきた一方で、「私の耳にも、世間からアナウンサーだけどグラビアをするみたいなところに疑問を抱いてる方の声っていうのも正直届いていて…」と切り出し、世間の声に言及。
「やっぱり私は、フリーになるタイミングでグラビアということも活動させていただいて。グラビアで(雑誌の)表紙を飾らせていただけるのも、限られた人しかできないものだと思って、ほんとにありがたいなと。そういうお声をいただけることが、私はうれしいなと思っているので、アナウンサーとして頑張る自分、グラビアもまた別軸で頑張る。それが、いずれこう同じ方向を向いて、多くの方に私の存在っていうものを知ってもらえたらな」と素直な心境を明かした。
また、「アナウンサーという職業は、どちらかというと主役じゃなくて裏方で支えるような職業なんですけれども…」と明かし、「グラビアとなると、自分がメインで自分を主役にという形。『私はこういう人なんだ』っていうのを知ってもらうのは、グラビアがきっかけだったことが多いので、そういった意味でもグラビアというのは、私というものを、自分の存在を表現させてもらって、それによってファンの方々に少しでも元気だったり、1日を癒やせたり、そういう効果が出てればいいなっていうふうに思います」と語った。
21日に発売となった本作は、南国の地・パタヤを舞台に「新しい私を探す旅」をテーマに撮影。ピーチやプールでの王道の水着カットに加えて、今回は初のTバックビキニカット、今までに見せたことのない“攻めた”ランジェリーカットにも挑戦するなど、白戸の覚悟が伝わるこん身の作品となっている。
白戸は、1995年9月28日生まれ、東京都出身。慶応義塾大学卒業後、2018年、KSB瀬戸内海放送入社。21年9月に同社を退社しフリーアナウンサーに。同年よりNHK BS『熱血バスケ』MCを務め、その後は『東京インフォメーション』(TOKYO MX)のキャスターも務める。現在は『N-FIELD』(FM NACK5)のパーソナリティなどを担当。
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2026/04/26





























