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『ばけばけ』ヘブンは帝大と家を往復する日々を送る 第116回場面カット

 俳優の高石あかり(※高=はしごだか)主演を務める、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月〜土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月〜金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第116回(16日)の場面カットが公開されている。

連続テレビ小説『ばけばけ』の場面カット (C)NHK

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 前回は、久しぶりに松江の朝を迎えたヘブン(トミー・バストウ)。しかし、かつて感じたはずの感情が、音を聞いても、風景を見ても、なにも感じられない。自分の変化に動揺するヘブンに声をかけたのは、錦織(吉沢亮)だった。声をかけられたヘブンは、自分は八雲だ、日本人だと告げる。そんなヘブンに、錦織は日本人になる意味、錦織が反対する理由、ヘブンの現実を淡々と突き付ける。そんな二人の様子をトキ(高石あかり)は目撃する。

連続テレビ小説『ばけばけ』の場面カット (C)NHK

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 今回は、10年が経ち、トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)は東京の大久保に引っ越していた。長男の勘太、次男の勲、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)とにぎやかな幸せな時間を過ごす。ヘブンは子供たちに英語を教え、授業をしに帝大と家を往復する日々。トキは、そんなヘブンを支えながら、子供たちを愛する。どこからどう見ても幸せで、まるで桃源郷のような東京の生活が進んでいく。
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  • 連続テレビ小説『ばけばけ』の場面カット (C)NHK
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