競泳選手の鈴木聡美(35)が18日、自身のXを更新。「嫌で嫌で仕方なかった」という“メダルあるある”を披露した。 鈴木は、プロフィギュアスケーターの宇野昌磨(28)が同日、北京冬季五輪のメダルの重さを伝えた投稿を引用。「『3つ首からかけて登場してください』がロンドンの当時嫌で嫌で仕方なかった」と明かした。
2026/02/19
競泳選手の鈴木聡美(35)が18日、自身のXを更新。「嫌で嫌で仕方なかった」という“メダルあるある”を披露した。 鈴木は、プロフィギュアスケーターの宇野昌磨(28)が同日、北京冬季五輪のメダルの重さを伝えた投稿を引用。「『3つ首からかけて登場してください』がロンドンの当時嫌で嫌で仕方なかった」と明かした。