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映画専門誌の「キネマ旬報」が主催する映画賞「第99回キネマ旬報ベスト・テン」(2025年)の第1位作品と個人賞が29日に発表された。日本映画では三宅唱監督の『旅と日々』が1位を獲得した。 この賞は、前年に公開された映画を対象に、映画評論家などが投票で選ぶ日本で最も歴史がある映画賞。

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  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」主演男優賞に選ばれた吉沢亮、主演女優賞に選ばれたシム・ウンギョン (C)ORICON NewS inc.
  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」日本映画1位『旅と日々』(C)2025『旅と日々』製作委員会
  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」外国映画1位『ワン・バトル・アフター・アナザー』 (C) 2025 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.
  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」主演女優賞はシム・ウンギョン『旅と日々』より(C)2025『旅と日々』製作委員会
  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」主演男優賞は吉沢亮『国宝』より(C)吉田修一/朝日新聞出版 (C)2025映画「国宝」製作委員会
  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」助演女優賞は伊東蒼『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』より(C)2025「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」製作委員会
  • 「第99回キネマ旬報ベスト・テン」助演男優賞は佐藤二朗『爆弾』より(C)呉勝浩/講談社 (C)2025映画『爆弾』製作委員会

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