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世界の優れたアニメーションをセレクトし、広く紹介する活動「三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー」。高畑勲監督、宮崎駿(※崎=たつさき)監督が“観ておくべき作品”として推薦してきた名作の数々を紹介してきた同シリーズが、活動開始から20周年を迎えた。これを記念した「20周年記念映画祭」が、東京・渋谷のBunkamuraル・シネマ 渋谷宮下で29日まで開催されている。 今回上映されている4プログラムの中でも、とりわけ注目を集めているのが、宮崎監督が「アニメーターをやるやつは見ておくべき」と語っていた作品、『バッタ君 町に行く』(1941年/アメリカ)だ。

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  • 「三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー 20周年記念映画祭」(1月29日まで)で上映されている『バッタ君 町に行く』(1941 年/アメリカ/78分)
  • 「三鷹の森ジブリ美術館ライブラリー 20周年記念映画祭」(1月16日〜29日開催)

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