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映画・映像関連会社が集積する東京都調布市で、映画のつくり手にスポットを当てた映画祭「映画のまち調布 シネマフェスティバル2026」が、2月6日から3月1日まで開催される。期間中は、映画制作の現場を支える技術者を顕彰する「映画のまち調布賞」の授賞式をはじめ、監督や技術スタッフによるトーク付き上映、展示、ワークショップなど、多彩なプログラムが展開される。 このほど、「第8回映画のまち調布賞」の受賞者および各上映会のトークゲストが発表された。本賞は、撮影・照明・録音・美術・編集といった映画制作の最前線を担う技術者や制作会社を顕彰するもので、映画のまち・調布ならではの視点で“つくり手”の功績に光を当てる映画賞だ。

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  • 『はたらく細胞』(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会
  • 『正体』(C)2024 映画「正体」製作委員会
  • 『国宝』(C)吉田修一/朝日新聞出版 (C)2025映画「国宝」製作委員会
  • 『木挽町のあだ討ち』(C)2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 (C)2023 永井紗耶子/新潮社
  • 「第8回映画のまち調布賞」授賞式は2026年2月21日
  • 東京都調布市で開催「映画のまち調布 シネマフェスティバル2026」(2月6日〜3月1日)
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