2026-01-21 01:43 『花緑青が明ける日に』ベルリン国際映画祭コンペ部門選出 日本画家・四宮義俊、長編アニメ初監督作で世界へ 拡大する長編アニメーション『花緑青が明ける日に』第76回ベルリン国際映画祭コンペティション部門選出 「第76回ベルリン国際映画祭」コンペティション部門に、日本から長編アニメーション『花緑青が明ける日に(英題:A NEW DAWN)』が選ばれたことが発表された。 本作は、日本画家としての活動を軸に、新海誠監督や片渕須直監督などの作品に参加し、CMやミュージックビデオなどジャンルを越えてさまざまな創作活動を続けてきた四宮義俊が、自身のオリジナル脚本で描いた初の長編アニメーション監督作。日本では3月6日より公開予定となっている(配給:アスミック・エース)。 記事全文 この記事の画像 2026/01/21 タグ 萩原利久 古川琴音 アニメ 映画 映画祭 オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!