俳優の反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)が1月14日スタートのフジテレビ水10ドラマ 『ラムネモンキー』(毎週水曜 後10:00)の囲み取材会に出席。自身の“青春時代”を振り返りながら、トリプル主演への意気込みを語った。 今作の主人公は吉井雄太(通称ユン/反町)、藤巻肇(通称チェン/大森)、菊原紀介(通称キンポー/津田)の3人。中学生時代に映画研究部で熱い青春を過ごした同級生だが、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。ひさびさに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度“青春の輝き”を取り戻す「1988青春回収ヒューマンコメディ」だ。